鎌倉山動物病院 新しい獣医技術と伝統的な東洋医学技術がコラボレーション

| HOME | 院長著書・発表論文等 |

■ 院長著書・発表論文等

■講演
・2015.12.10:湘南臨床研究会「日常診療でよく遭遇する眼科疾患の診断治療について-PARTⅡ」(藤沢)
・2015.11.29:比較眼科学会専門医会学術講習会 「再発性角膜上皮ビラン(SCCEDs)の治療」(品川)
・2015.11.20:動臨研ベーシックセミナー「痛みのある眼 一般診療で対応すべきこと」(大阪)
・2015.11.20:動臨研ベーシックセミナー「痛みのある眼 一般診療で対応すべきこと」(大阪)
・2015.11.18:眼科講習会・実技指導(愛知県)
・2015.09.30:眼科講習会・実技指導(愛知県)
・2015.08.30:三獣医師会合同講演会「動物眼科手術実習」(藤沢)
・2015.08.23:茅ヶ崎寒川獣医師会講習会8 「眼底の見方と診断法」(茅ヶ崎)
・2015.07.05:茅ヶ崎寒川獣医師会講習会7 「白内障の診断と治療の考え方」(茅ヶ崎)
・2015.06.24:眼科講習会・実技指導(愛知県)
・2015.06.14:相模獣医師会セミナー「動物眼科診療の基本とコツ」(大和)
・2015.06.11:湘南臨床研究会「日常診療でよく遭遇する眼科疾患の診断治療について-PART1」(藤沢)
・2015.03.15:茅ヶ崎寒川獣医師会講習会6 「水晶体の構造と水晶体脱臼の評価法」(茅ヶ崎)
・2015.03.10:JARMeC眼科談話会「網膜硝子体疾患②」(品川)
・2015.02.25:眼科講習会・実技指導(愛知県)
・2015.02.15:茅ヶ崎寒川獣医師会講習会5 「緑内障の診断と最新治療法」(茅ヶ崎)
・2014.12.14:茅ヶ崎寒川獣医師会支部講習会(茅ヶ崎)
・2014.11.26:眼科講習会・実技指導(愛知県)
・2014.11.12:茅ヶ崎寒川獣医師会支部講習会(茅ヶ崎)
・2014.11.04:JARMeC眼科談話会「網膜硝子体疾患①」(品川)
・2014.10.26:大阪麻布臨床獣医研究会(大阪)
・2014.10.08:茅ヶ崎寒川獣医師会支部講習会(茅ヶ崎)
・2014.09.24:眼科講習会・実技指導(愛知県)
・2014.09.22:東芝超音波講習会・実技指導(大阪)
・2014.09.10:茅ヶ崎寒川獣医師会支部講習会(茅ヶ崎)
・2014.08.13:眼科講習会・実技指導(愛知県)
・2014.08.03:茅ヶ崎寒川獣医師会支部講習会(茅ヶ崎)
・2014.07.26:東芝超音波講習会・実技指導(大阪)
・2014.03.04:JARMeC眼科談話会 「緑内障①」 品川
・2013.11.18:獣医眼科セミナー 下北沢
・2013.10.27:五月会 獣医眼科セミナー 佐賀
・2013.10.22:JARMeC眼科談話会 品川
・2013.10.14:JARMeC眼科セミナー 「主訴から考える眼科疾患 各論1」:見えにくい(視覚障害) 名古屋
・2013.07.29:獣医眼科セミナー 下北沢
・2013.06.25:第7回JARMeC眼科談話会「水晶体①」品川
・2013.03.12:第6回JARMeC眼科談話会「前房疾患②」品川
・2013.03.05:神奈川県獣医師会 横須賀三浦支部講習会「眼底検査とスリットランプの使用法」横須賀
・2013.02.03:北陸3県獣医師会(富山県獣医師会主催)学術講習会「獣医眼科学」富山
・2013.01.29:神奈川県獣医師会 横須賀三浦支部講習会「角膜疾患を診る」横須賀
・2012.12.09:平成24年度 茨城県獣医師会(高度獣医療講習会)「獣医眼科学-基本検査と角膜疾患」
・2012.11.27:神奈川県獣医師会 横須賀三浦支部講習会「緑内障の見極めどころ」横須賀
・2012.11.06:第5回JARMeC眼科談話会「前房疾患①」渋谷
・2012.08.07: 第4回JARMeC眼科談話会「眼瞼疾患②」渋谷
・2012.08.05:五月会「動物眼科疾患の診断と治療(角膜、前眼部領域)」佐賀
・2012.06.09:麻酔外科学会合同シンポジウム「犬の角膜移植」大宮
・2012.05.22:第3回JARMeC眼科談話会「眼瞼疾患①」渋谷
・2012.03.25:「腹部超音波検査法」愛知
・2012.03.07:中部小動物研究会「上腹部の超音波検査」松本
・2012.02.07:第2回JARMeC眼科談話会「角膜疾患②」渋谷
・2011.11.08:第1回JARMeC眼科座談会「角膜疾患①」渋谷
・2011.11.06:五月会「動物眼科疾患の診断と治療(外眼部、角結膜領域)」佐賀
・2010.02.13:日本獣医内科学アカデミー「外科手術に必要な超音波診断法」新宿
・2010.10.14:神奈川県獣医師会学術セミナー
 「強膜内シリコン義眼挿入について」~講義と豚眼を使用した実演~
  川崎、その他 東京、名古屋、佐賀、甲府にて講演
・2010.07.03:志学会『現場で役立つ眼科学』愛知
・2009.02.01:鹿行地区獣医師会セミナー
 「知って得する特殊部位の超音波スキャンテクニック法」茨城
・2009.01.17-18, 2.7-8, 2010.7.17-18, 8.7-8, 9.4-5, 2011.10.23, 11.13, 12.11
 東芝超音波セミナー中級 大阪

■学会発表
・2014.9.6-7:獣医学術関東東京合同地区学会「眼型GMEにより視覚喪失した犬の1例」(甲府)
・2014.3.21:平成25年度神奈川県獣医師会学術大会「眼型GMEにより視覚喪失した犬の1例」 神奈川 小田急ホテルセンチュリー相模大野【優秀賞受賞
・2014.2.8:内科学アカデミー「高血圧性網膜症を発症したイタリアングレーハウンドの5例」横浜
・2014.2.22:日本獣医師会獣医学術大会年次大会「結膜移植にて修復困難な広範囲角膜穿孔に対し二期的保存角膜移植を用いた犬の一例」千葉
・2013.8.24:第33回比較眼科学会年次大会
「縫着カプセルエキスパンダ―を用いた犬の水晶体亜脱臼例の白内障手術」 鹿児島
・2012.09.02:平成24年度獣医学術関東・東京合同地区学会
 「結膜移植にて修復困難であった重度角膜潰瘍に対し二期的保存角膜移植を用いた犬の一例」大宮
・2012.06.09:麻酔外科学会
 「アメリカン・コッカー・スパニエルの白内障病期における水晶体短軸長の回顧的検討」共同演者 大宮
・2012.03.01:神奈川県獣医師会症例発表会・検討会
 「結膜移植にて修復困難であった重度角膜潰瘍に対し二期的保存角膜移植を用いた犬の一例」神奈川
 【優秀賞受賞
・2011.03.12:内科学アカデミー(比較眼科学会)
 『犬の水晶体(亜)脱臼に関する回顧的検討』横浜
・2011.03.12:内科学アカデミー(比較眼科学会)
 『凍結保存豚角膜を移植した猫の一例』 共同演者 横浜
・2011.03.10:神奈川県獣医師会症例発表会
 「小切開手術を実施した猫の水晶体亜脱臼の一例」神奈川
・2010.11.20:動物臨床医学学会年次大会
 「水晶体の前方亜脱臼に対してPEAを実施した猫の一例」大阪
・2010.08.21:比較眼科学会
 「水晶体成分漏出を伴う犬の白内障29症例」 大阪
・2010.08.21:比較眼科学会
 「角膜熱傷の犬における角膜治療経過」共同演者 大阪
・2010.08.21:比較眼科学会
 「眼科外来で腫瘍と診断した症例の発生部位における検討」共同演者 大阪
・2010.03.04:神奈川県獣医師会症例発表会
 「犬の両眼に発症した水晶体前後破嚢に伴う急性白内障」神奈川
 【優秀賞受賞

■ 院長著書
・SA Medicine BOOK 犬と猫の治療ガイド2015 わたしはこうしている インターズー(分筆)
・小動物の腫瘍外科手技、分筆、第6章・手術手技の実際(眼)、第4章
・腫瘍の超音波診断、文永堂出版 2013.11出版
・犬と猫の治療ガイド2012 私はこうしている、分筆、第11章・眼科疾患、interzoo
・Digital Operation vol.2 白内障超音波乳化吸引法DVD 監修
 (販売元:日本スリービー・サイエンティフィック株式会社)
・小動物内科専門誌 SA Medicine(Journal of Small Animal Medicine)治療シリーズVol.9
 -私はこうしている―「眼科・口腔疾患」分筆Vol.13 No.2 2011
・2009月刊CAP7月号Feature Article!
  「眼科手術を学ぶ:白内障の外科的治療」
・SMALL ANIMAL SURGERY (Third Edition) 2008.5.30
  【Theresa Welch Fossum、出版社 インターズー:分担翻訳】
・特殊部位の外皮系外科 第2章(顔面の外科)
  【小動物 最新外科学体系10「外皮系」:分担執筆】
・「外科手術に必要な超音波診断法(第9回) 泌尿器疾患対する超音波診断法②」
  【SURGEON(小動物外科専門誌) 69号】
・「外科手術に必要な超音波診断法(第8回) 泌尿器疾患対する超音波診断法①」
  【SURGEON(小動物外科専門誌) 68号】
・「外科手術に必要な超音波診断法(第7回) 眼の疾患に対する超音波診断法②」
  【SURGEON(小動物外科専門誌) 64号】
・「外科手術に必要な超音波診断法(第6回) 眼の疾患に対する超音波診断法①」
  【SURGEON(小動物外科専門誌) 63号】
・「外科手術に必要な超音波診断法(第5回) リンパ腫に対する超音波診断法②」
  【SURGEON(小動物外科専門誌) 62号】
・「外科手術に必要な超音波診断法(第4回) リンパ腫に対する超音波診断法①」
  【SURGEON(小動物外科専門誌) 61号】
・「外科手術に必要な超音波診断法(第2回) 頭蓋内疾患に対する超音波診断法」
  【SURGEON(小動物外科専門誌) 59号】
・「外科手術に必要な超音波診断法(第1回)液体貯留性疾患に対する超音波診断法」
  【SURGEON(小動物外科専門誌) 58:71-77,2006.7】
・「創傷治療に使用する外用薬の種類とその適用」
  【SURGEON(小動物外科専門誌) 52:62-66,2005.4】
・「小動物最新外科学体系 1 外傷処置と縫合法」
  【インタ−ズ−:150-138,2005.11】
・「臨床ノート:超音波乳化吸引術を用いた犬の白内障手術」
  【青森県獣医師会報124:16-17,2005.1】
・「臨床ノート:犬の慢性表在性角膜炎(CSK)の一例」
  【青森県獣医師会報121:18-19,2005.1】
・「超音波ガイドを用いたバイオプシー法」
  【SURGEON(小動物外科専門誌)45:68-73,2004.5】
・「SMALL ANIMAL SURGERY (second edition)」
  【インターズー:p.294-361,2003.12】
・「臨床ノート:犬の緑内障」
  【青森県獣医師会報116:26-27,2003.1】
・「臨床ノート:睫毛乱生で生じた角結膜障害の外科的治療法」
  【青森県獣医師会報112:22-23,2002.7】
・「マイナーサージェリー:簡単な外傷処置」
  【SURGEON(小動物外科専門誌)29:6-13,2001.9】
・「臨床ノート:チェリーアイ(瞬膜腺脱出)」
  【青森県獣医師会報108:12-13,2001.7】
他多数

choshopic.jpg

■院長発表論文
・「水晶体破嚢を伴う犬の白内障の5症例」比較眼科研究32巻 【Animal Eye Research. 32, 43-47, 2013】
・「火災遭遇後にみられた角膜全域の傷害に対し、眼瞼縫合と内科療法が奏功した犬の1例」(共著)日本獣医師会雑誌67巻第1号【日本獣医師会雑誌:67:67-71,2014.1】
・「Expression of preproendothelin-2 splice variant in cat」 【Journal of Veterinary Medical Science 68(1),2006.1】
・「後大静脈内浸潤を伴った犬の褐色細胞腫の1症例」 【日本獣医師会雑誌:58:191-194,2005.3】
・「Expression of surviving mRNA in dog tumors.」 【DNA Sequence 16:329-334,2005.1】
・「Morphological characterization of ductular reactions in canine liver disease.」 【J Comp Path. 130:92-98, 2004.】
・「A Case of Gastrinoma in a Shih-Tzu Dog. 」 【Journal of Veterinary Medical Science. 66(3):311-313, 2004.】
・「The Effects of the Loop Diuretics Furosemide and Torasemide on Diuresis in Dogs and Cats. 」 【Journal of Veterinary Medical Science 65(10): 1057-1061,2003 Oct.】
・「Usefulness of systemic inflammatory response syndrome criteria as an index for prognosisjudgement.」 【Veterinary Record 150:245-246, 2002.2.】
・「心内膜炎に併発した犬の腹部大動脈血栓塞栓症の1例」 【日獣会誌. 54:101-104.2001,2】
・「Evaluation of intracranial pressure by transcranial Doppler ultrasonography in dogs with intracranial hypertension.」 【Journal of Veterinary Medical Science 62(3):353-5, 2000】
・「Noninvasive diagnosis of ischemic brain damage after cardio-pulmonary resuscitation in dogs by using transcranial Doppler ultrasonography.」 【Veterinary Radiology & Ultrasound 41(2):172-177, 2000】
・「The comparison between the cerebral blood flow directly measures and cerebral blood flow velocity in the middle and basilar cerebral arteries measured by transcranial Doppler ultrasonography.」 【Journal of Veterinary Medical Science 61(12):1293-1297,1999】
他多数

ronbunpic.jpg